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東京校で「夏期集中授業」を実施。ファッションの最先端を行く技術と設備にふれる
- 7月下旬に、東京校の施設や設備を利用して約1週間にわたる授業が行われます。「アパレル染色実習」では製版とコンピュータで布地の柄を製作。最新の自動裁断機、数百機が揃った工業用ミシン、自動玉縁縫い機等の特殊なミシンなどアパレル工場さながらの環境で行う「量産技術実習」、細部まで再現されたシミュレーションショップで接客やディスプレイなどを体験する「店舗実習」をはじめ、充実の内容です。東京校で各授業を担当している教員から、指導が受けられるのも魅力となっています。また、校外研修として原宿・青山などでファッションマーケティングも学びます。
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就職を見据えた学習内容と、1年次からの就職支援で高い就職実績を誇る!
- 1年次から段階的に、就職ガイダンス、ビジネスマナー、履歴書・エントリーシートの書き方などの就職指導を展開。併せて、ファッションビジネス能力検定試験やパターンメーキング技術検定試験などの資格取得をめざし、各分野で必要とされる専門性を高めていきます。また、業界で活躍する現役プロ講師や本校卒業生による講義、現場を肌で感じる工場実習体験など、即戦力を磨く授業が多彩。2年次の5月~12月には、ショップや企業でのインターンシップを経験し、就職へのモチベーションをUP。こうした就職に直結した学習内容と、1年次からの早期就職支援で、毎年高い就職実績を残しています(2012年3月卒業生就職率90.6%/就職者数29名)。
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東京校と同じカリキュラムを1クラス約20名で学習。高度な技術まできめ細かに指導
- 少人数のクラス編成で、カリキュラムの基礎から高度な内容まで、いっそうきめ細かな指導を実現。東京校で指導していた経験豊富な先生が広島校に赴任し、質の高い授業を展開しています。各学科ともに初心者でも安心して学べる充実した環境を整備。アパレルデザイン科では商品企画やコンセプトメーキング、市場とトレンドの分析、生産性の研究などアパレルの基礎から専門領域まで総合的に学習します。トータルファッション科では服飾の基礎知識をベースに、流通・経営に関する幅広い知識を習得。実践的なコーディネート提案やプレゼンテーションツールの制作なども体験します。
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